もう一度、顔を見て話す。
お写真とお声、そしてその人らしさをお預かりします。玄関のインターホンを押すように呼びかけると、 顔を見ながら、その人の声でお話しいただけます。
この映像と声は、お預かりした写真と声をもとに AI が再現したものです。
お申し込みの時点でのお支払いはありません。
Reunion のこと
顔を見ながら、その人の声で。
お預かりしたお写真とお声、そしてその人らしさから、画面の向こうにその人の顔が現れ、その人の声で言葉を返します。
顔を見ながら
お預かりした 1 枚のお写真から、お顔をお作りします。画面の向こうでこちらを見て、うなずき、間を取って返します。 黙っているあいだは庭先や海辺など季節の景色に変わり、話しかければすぐお顔に戻ります。
その人の声で
残っているお声から、話し声をお作りします。抑揚も、話す速さも、その方のまま。 聞こえてくるのは「その人の声」です。
人らしさと、思い
口ぐせ・一人称・話し方、そして覚えていてほしい出来事をお預かりします。 前回お話ししたことも覚えているので、次に呼んだときは続きから話せます。
伝えたかった「人らしさ」と「思い」を、
もう一度受け取ることができます。
これは、AI による再現です
この映像と声は、お預かりした写真と声をもとに AI が再現したものです。
ご本人ではありません。話す内容も、お預かりしたお話をもとに組み立てたものです。 それでも「顔を見て、声を聞いて、少し話す」ことに意味があると考えて、お作りしています。
お預かりしたお写真・お声・思い出は、その方をお作りするためだけに使います。広告や、 他の方の制作には使いません。つらくなったら、いつでも画面を閉じてお終いにしてください。 お渡ししたあとでも、ご連絡いただければ入口を閉じ、お預かりしたものをすべて削除します。
一番大切な想い
乗り越えて、生きていくために
大切な人を亡くした悲しみは、消えるものではありません。それでも多くの方が、その苦しさを受け止め、乗り越えて、いまを強く生きています。私たちが何より忘れずにいたいのは、その根底にある強さです。
Reunion は、亡くなった方の代わりになるものではありません。寄りかかり続けるためのものでもありません。現実を受け止め、悲しみを乗り越えて生きていく——その歩みのひとつの手助けとして、使っていただきたいと願っています。
お申し込み
まずは、ご連絡先とお名前だけで
くわしいことは、担当者がご連絡してからうかがいます。この画面でのお支払いはありません。
お申し込みのあと
お申し込みから、扉が開くまで
お申し込みの時点でのお支払いはありません。内容を確認してから、請求書をお送りします。
お申し込み
この画面のフォームからお送りいただきます。お手元にあるものだけで大丈夫です。お支払いはまだありません。
担当者からご連絡します
お電話かメールで、お写真やお声のこと、どんな方だったかをうかがいます。足りないものは一緒に揃えます。
請求書をお送りします
内容が決まってから金額を確定し、請求書をお送りします。銀行振込かクレジットカードでお支払いいただけます。
ご入金後にお作りします
お顔とお声、玄関や景色の映像をご用意します。通常 1 週間ほど。素材の状態やご希望によって前後します。
専用のリンクと合言葉をお渡しします
ご家族だけが開けるリンクと、合言葉をお伝えします。アプリの用意や設定は要りません。
ご家族が、呼び鈴を押す
リンクを開いて、マイクの使用を許可し、呼び鈴を 1 回。扉が開いて、顔を見ながらお話しいただけます。